
コメント▼
(38歳)
病棟から訪問看護に転職しました。病棟よりかなり働きやすいですね。組織が小さいところが多いので、スタッフの人柄とあうかどうかが重要だとは思いますが、移動時間など1人の時間が長いので気が楽です。
いろんなニーズに応えなくてはならないので知識が必要なのと、現場での臨機応変な対応が求められますが、それが性格に合っているというか、やりがいだなと感じています。
今の職場は訪問看護向け転職サイトに載ってました。サイトによっては訪問看護求人をほとんど扱ってないところもあったので、どこで探すかは重要だと思います。
→訪問看護求人が多い看護師転職サイト(パート・時短もOK)
(44歳)
訪問看護は「病棟は向いてないかも」と思ったことがある人には合ってる働き方だと思います。
自分がいた病棟では、夜間に患者さんが亡くなってエンゼルケアをする時は、ご家族がドクターと話してる間に済ませるものでした。とにかく急がなきゃいけない雰囲気で、自分としてはそこにすごく違和感がありました。
でも訪問看護にきたら、せわしない感覚はなく、エンゼルもご家族と最後一緒に、寄り添いながら行えます。自分がしたかったことはこれだと思いました。同じように病棟での仕事になんとなく違和感があった人には合っている仕事だと思います。
(34歳)
病棟から訪問看護に転職しました。訪問看護は看護師の転職先の中で一番採用ニーズが高いらしく、選択肢に困ることはありませんでした。オンコール待機はありますが、実際に呼び出しがある日はほとんどないです(0回の月も多い)。
転職の際はオンコール待機当番の頻度、1日あたりの訪問件数を比較して、転職先を決めました。あと移動が多いので、ある程度土地勘があるところの方がいいと思います。
(40歳)
いくつかの訪問看護ステーションで働いた経験から言えるのは、転職先を選ぶ際「経営者が医療従事者かどうか」は確認した方が良いと思います。トップが医療従事者でないとどうしても利益重視の経営になり、現場のスタッフが疲弊する傾向にあります。
(50歳)
訪問看護はいろんな働き方ができるのでおすすめ。例えば時短・パートで働きたいと思った時でも、仕事がすぐに見つかりやすい。あとは介護施設(有料老人ホームなど)付属のステーションだと、入居者の医療支援がメインなので外出はあまりなくて楽だったり。夜勤もないので定年までずっと続けられる仕事だと思う。
(43歳)
在宅療養は国をあげて推進されていますし、一度経験しておけば仕事に困ることはない気がします。ある程度融通がきくところを希望していたので、求人を見る際は「オンコール回数相談可能」かどうかを重視しました。
訪問看護への転職を考え始めた段階で求人サイトで情報収集しましたが、求人が想像以上に多くて驚いた記憶があります。
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