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「腰をかばいながら働くのそろそろ無理かも」と思いながら、湿布、コルセット、ロキソニン。腰痛は、我慢しながらでも動けてしまうからこそ放置しがちです。「まだ動けるから大丈夫…」でも腰痛は放置するほど悪化します。気づけば靴下を履くだけで激痛。そうなってからでは転職活動どころではありません。

腰の負担が少ない職場は、思っているよりあります。まだ余裕があるうちに、病棟以外の選択肢も見てみませんか?
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こんな職場を探せます
・看護師資格を活かせる一般企業
・外来、クリニック
・ノーリフトケア導入の介護施設
・サ高住
・住宅型老人ホーム
・健診センター
・デイケア

最近では腰の負担に配慮された職場も増えていて、実際にレバウェル看護では以下のようなの求人も扱っています。

病棟以外にも、腰の負担を抑えやすい求人はあります。
外来、クリニック、施設、健診、一般企業系まで拾いやすい転職サイトを使うと探しやすいです。


▼腰の負担が少ない職場を探しやすい看護師転職サイト

1位 編集部イチオシ レバウェル看護 レバウェル看護
15.8万件求人数
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  • ダントツの求人数の多さ
  • オリコン満足度ランキング3部門1位
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  • 地方◎ 常勤/非常勤
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他の転職サイトと比較する(2位・3位)
2位. ナースではたらこ 求人数9.4万件 満足度4.41 パートや派遣も豊富 運営歴14年の実績あり 地方○ 常勤/非常勤
3位. ジョブメドレー 求人数4万件 満足度4.39 スカウトが届く 病院求人は少ない 地方○ 常勤/非常勤

腰の痛みは、働けているうちは後回しにしがちですが、悪化してから職場を探すのはかなり大変です。
今すぐ転職を決めなくても、情報収集などの準備だけでもしておくのがおすすめです。

本当に腰をやっちゃったら転職どころではないですからね。そうなる前に!


レバウェル看護で探せる「腰の負担が少ない職場」一覧

  • 外来 体位変換や移乗介助を日常的に繰り返す場面は比較的少なめ。特に慢性期寄りの外来や予約中心の外来は、急な力仕事が発生しにくい
  • クリニック 病棟勤務に比べて移乗頻度がかなり少ない。腰の負担を抑えやすいのは、皮膚科、眼科、心療内科、婦人科、不妊治療、健診系のクリニックなど。一方で、整形外科や内視鏡件数が多い消化器系、介助量が多い有床クリニックは業務内容の確認が必要。
  • 施設 ノーリフトケアは、持ち上げない介護を基本にして、リフトやスライディングシートなどの福祉用具を使う考え方。持ち上げ介助を減らしやすい。同じ介護施設でも、こうした方針があるかどうかで身体的な負担はかなり変わる。
  • サ高住 サ高住は制度上、最低限必須なのが安否確認と生活相談。比較的自立した入居者が多い。看護師の役割は健康管理、服薬管理、相談対応など。
  • 老人ホーム 看護師は医療対応や健康管理を中心に担う。介護が必要になった場合に外部の訪問介護等を使う形が多い。
  • 健診 問診、採血、血圧測定、検査案内などが中心で、持ち上げ介助がほとんど発生しにくい。業務は忙しくても、腰に強い負荷がかかる場面は比較的限られる。
  • 企業 医療系サービスを扱う企業なら資格を活かしやすい。「電子カルテ・医療DXサービスの導入支援」「医療機器メーカーのクリニカルスペシャリスト」「患者相談窓口」「医療系SaaSのカスタマーサクセス」「治験系企業」など。
  • デイケア 通所リハビリの場。看護師の業務は健康管理、服薬確認、利用者の状態観察。移乗などは介護士が行うので腰の負担を抑えやすい。

腰痛がきっかけで転職した看護師
体験談口コミ

転職を考え始めたきっかけは腰痛外来へ転職
転職の理由は色々ありますが、最初に考え始めたきっかけは腰痛です。患者さんには「湿布は2枚まで」と説明しつつ、自分は腰に何枚も貼ってコルセット巻いて仕事してました。看護師の方が患者では?と思うことも。次第に今の働き方だと看護師続けるの無理だと思い始め、最終的に負担の少ない外来で働くことにしました。
ヘルニアで手術しました一般企業へ転職
腰痛を放っておいたら酷くなり手術しました(もちろん労災にはなりません><)。それを機に一般企業に転職しました。医療系サービスの会社なので看護師経験が活かせるということで採用してもらえました。デスクワークも大変と言いますが、看護師時代に比べたら楽すぎます。正直もっと早く転職しておけばよかったです。
通院の末に転職クリニックへ転職
整形外科に通院している時期がありました。なかなか環境を変えるタイミングがなく、半年ほどして転職活動を始めて、クリニックに移りました。身体介助がないので腰への負担は全くなくなっています。夜勤がなくなったことも体への影響が大きい気がします。
デイケアへ転職デイケアへ転職
腰椎ヘルニアで転職することになりました。クリニックや病院外来も候補にありましたが、最終的に決めたのはデイケア施設です。移乗などの介護業務は介護職の方がやってくださるので、腰への負担がほぼなくて。就業後に通院も続けたおかげで、腰痛もだいぶ楽になってきました。

痛みを放置はNG

痛みを放置して手遅れになってしまった腰のレントゲン図。椎間板が完全に消失しているため手術すら不可に。

「痛みがあるのに働けている」ことと「放っておいて大丈夫」は別です。
腰痛は我慢しながら動けてしまうことがありますが、放置して悪化すれば痛みだけでは済まず、神経症状が出て最終的に手術という話になることもありますし、場合によっては手術すらできない状態になることも。

もちろん今すぐ転職は大変だと思いますが、まだかろうじて余裕があるうちに環境を変える準備だけでもしておくのをおすすめします。


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